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裏スジの彼

※このエントリーゎ雪凛の実体験からインスパイアされた
フィクションっていうか、
妄想です。


<メモ>
兎に角ナニがすごい大きい、裏スジの部分が異様に膨らんでる、Sっけアリ、攻めるのが好き



スーツをビシッと着こなして現れた彼

黒ふちのスクエアなメガネ越しの眼光は鋭く

最初ゎちょっと怖い印象

でも

ルームの扉を閉めると瞬く間に少年の様な笑顔になる

『ちょ、、、そのギャップ反則でしょw』

お茶を飲みながら話す

雪凛のブログをずっとチェックしていたみたい

東京出張のスケジュールを無理矢理調整して逢いに来てくれたんだって

嬉しい♪

『東京は遠ぃよw』そう言って屈託なく笑う。

、、、マジでその笑顔反則だってばw



シャワーの時からすでにアレがMAX状態で

優しく掌で包み込む様にボディーソープを泡立てると

ビクッ、ビクッと跳ねる様に脈打つ

『、、、アレ?何?コレ。。。』

裏スジの部分

雪凛の知ってる殿方のその部分ゎ緩やかにシェイプされた形状である筈

彼のゎこの部分が異様に盛り上がってる

例えるならボディビルダーの上腕二頭筋のような、、、

とにかく尋常ではないボリュームで"その部分"だけが盛り上がっている

『これ、、、入るのかしら???』デリ嬢となって初めて感じる戦慄にも似た感覚

『と、とにかくじっくり時間をかけて、、、』

そんな事を考えながらベットに入ると彼がいきなり

『雪凛っ、だめだ、もうガマン出来ないょ。。。出ちゃう、入れるょっ!』

Σ(- -ノ)ノ エェ!?、無理っすょ

なんて言葉にする間もなく鮮やかな手並みで気付けばM字開脚状態になってるし。。。

『って、ちょっと、、、あ、だめ。だってば、そんな、、、前戯も無しに、、、』

そんな事言ったって彼はもう止まらない。

大量のローションをまとった彼のアレの先っちょがアナルに触れた次の瞬間

『い"っ!!!!、、、、あ”あぁっ (><;) 』

正直言って死ぬかと思った、、、んだけどぉ、、、あれ?!

裏スジのボリュームゾーンが括約筋を引き裂く様に行き来する

その度に瞬間的な痛みゎ確かにあるものの

フィット感?

アレのピーク直径を過ぎてからピストンの死点に至るまでの感覚

絶妙の押し広げられ感。。。

『何?これ?!』

痛気持ち良い?

違う

痛い、、、から気持ち良いっ!!!

『い"っ、、、ん"ふぅ〜、あ"、、。あ”ぁっ。。。。あああ、、、』

果てしなく長い様でリアルな時間にしてあっという間の出来事でした


その後は恋人気分でイチャイチャ

沢山キスをして、手でもう一回

、、、って、2回目なのにこんな出るの???


色々な意味で忘れられない夜になったね♪

彼は東京出張は多くても年2回

再会の約束をして彼は帰っていきました。
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